【ROM焼き編】4980円のAmazon fire(5th gen)
購入したAmazon fire(5th gen)にROM焼きしたいと思います!
今回はfireOSが5.11でFlashfireというアプリを使ったCM12.1の書き込み方についてです。
ROM焼きはシステムを書き換える行為です。
この記事の手順を行い、fireが壊れたとしても当ブログは一切責任を負いません。
自己責任でお願いします。
1.Flashfire0.27のapkをダウンロードします。
リンク先はFlashfireの公式Google+のページです。
Downloadの項のリンクをクリックするとapkがダウンロードできます。
2.XDAのフォーラムからCM12.1のROM、gappsをダウンロードします。
3.fireのmicroSDにflashfireのapk、ROM、gappsを転送します。
Flashfireのapkをファイルマネージャーなどから選択してインストールします。
4.Flashfireを起動し、
①赤い+ボタンを押し Wipeを選択
System data, 3rd party apps,Dalvik cacheの3つにチェックを入れ、
右上のチェックをタップします。
②赤い+ボタンを押し Flash ZIP/OTAを選択
microSD上のCM12.1のROMを選択
Auto-mount,Mount /system read/writeの2つにはチェックを入れずに、
右上のチェックをタップします。
③赤い+ボタンを押し Flash ZIP/OTAを選択
microSD上のCM12.1のROMを選択
Auto-mountはチェックを入れずに、
Mount /system read/writeにはチェックを入れ、
右上のチェックをタップします。
④Wipeの項をロングタップし、1番上までもっていきます。
⑤大きいFLASHボタンを押します。
5.数分画面が目まぐるしく変わります。
6.CM12.1のブート画面が表示されると成功です。
こんな感じです。
SlimLPをFlashfireでインストールしてから
Flashfireを使ってもROM焼きできなくて困っています(´;ω;`)
gappsのサイズをpicoにしたらいいのかな?